膝蓋靭帯炎 神戸市長田区よしだ鍼灸整骨院 平成29年4月16日

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膝蓋靭帯炎 神戸市長田区よしだ鍼灸整骨院 平成29年4月16日

(2017年04月17日 5:20 pm) コメント(0)

皆さんこんにちは!!神戸市長田区のよしだ鍼灸整骨院です。

 

本日は膝蓋靭帯炎について!

 

このようなことでお悩みではありませんか?

 

・膝のお皿の下が痛い

 

・歩くと膝が痛む

 

・階段の上り下りで膝が痛い

 

・自転車をこぐと膝が痛い

 

・正座が出来ない

 

 

 

膝蓋靭帯炎はなぜ起こるのでしょうか?

 

・膝関節の曲げ伸ばしの繰り返しで炎症が起きます

 

・太ももの前の筋肉、大腿四頭筋の固さも影響があります

 

・膝関節への過度な負担(歩きすぎ、スクワットなどトレーニングのし過ぎ、サッカーでは膝下を多用するキックの繰り返しなど)

 

・お皿の動きの悪さ、固さ

 

・運動を行う際、膝関節の曲げ伸ばしの軸がずれていて過度に膝蓋靭帯にテンション、負荷がかかってしまっている

 

 

 

膝蓋靭帯炎の痛みが治らない・悪化する理由(放っておくとどうなるか?)

 

・お皿の動きの固さを改善していかないと痛みは再発リスクは高まります

 

・太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)の固さを改善していない場合

 

・膝蓋靭帯自体の可動性が改善できていない場合

 

・痛みがあるにもかかわらず痛みの原因となった行為を改善しない場合

 

 

神戸市長田区のよしだ鍼灸整骨院の膝蓋靭帯炎の施術方法は?

 

・太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)の固さの改善を図り、太ももの後ろの筋肉(ハムストリング)の強さのとのバランスを整えていきます。

 

・お皿の動きを改善させる為、当院独自の”お皿はがし”を行います

 

・運動を行う際、膝関節の曲げ伸ばしの軸がずれていて過度に膝蓋靭帯にテンション、負荷がかかってしまっている場合、正しい軸の作り方、足首、膝、股関節、骨盤の曲げ方、軸づくりを指導させていただきます。

 

・膝蓋靭帯炎のみならず、脂肪体炎症など、その他の膝痛の原因を併発している方も多くいらっしゃいますので、患部の状態を確認して、症状に応じた治療プランを立てさせていただきます

 

 

 

 

※ 整骨院では日常生活動作中の痛み、スポーツ中の痛みなど、ケガ・外傷にのみ保険証の適用が認められております。

 

※このブログは国家資格である柔道整復師の院長吉田炳浩が監修しています。


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神戸市長田区長田町1-3-1サンドール南館108号 長田神社 ダイエー前
診療時間  午前9:00~12:30

午後15:30~20:00
水曜日午後、日曜、祝日は休診です。

 

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